日 時 2025年11月10日(月)13:30~16:00
会 場 石川県農業会館6階大会議室
主 催 石川県漁業協同組合、石川県森林組合連合会、石川県生活協同組合連合会、
石川県農業協同組合中央会

基調講演の様子
2025年は国際協同組合年です。JA、漁協、森連、生協の四つの協同組合から組合員、役職員約200名が参加し、2025国際協同組合年記念フォーラムinいしかわ~“協同”でつなぐ「防災・減災への備え」~を開催しました。
基調講演として「能登半島の地震災害と豪雨災害を振り返る ー正しく恐れ、備えるためにー」を講演テーマに、東北大学大学院特任教授で元気象庁長官 西出則武氏をお迎えし、講演いただきました。
その他、「2025国際協同組合年(IYC2025)の意義と協同組合間連携について」(一社)日本協同組合連携機構 代表理事専務 比嘉政浩氏の情勢報告、「能登半島地震における災害派遣医療チーム「DMAT」の活動報告と教訓・課題」についてJA愛知厚生連 江南厚生病院 施設係長 石黒秀則氏の事例報告が行われました。







